ひとりバンジージャンプ ~ 関東でひとりバンジー!ストレス発散!

バンジージャンプ関東

テレビのバラエティ番組などでも、あいかわらず罰ゲーム的に取り上げられるバンジージャンプ。
みなさん、飛んでみたことはありますか?
「一生に一度、体験するだけでいい」
なんて言っていた人が、
「ぜひまた飛びたい!」
なんて口走ってしまうこともあるとか。

ところで、「バンジー」って、何?

何げなく口にはするものの、ところでこの「バンジー」て何なのでしょう?
これ、英語のニュージーランド方言でゴムひものことらしいです。
ゴムひも着けてジャンプするから、バンジージャンプ。シンプルなネーミングです。

バンジージャンプの起源は、バヌアツ共和国ニューヘブリディーズ諸島にあるペンテコスト島で行われていた成人の儀礼である「ナゴール」と言われています。
背の高い木にやぐらを作り、そのやぐらにつたを縛りそれを足首に巻きつけジャンプすることで、自分の力強さを示すのがナゴールの儀式。
たしかに慣れないと相当な勇気がいりますから、通過儀礼らしさはあります。

国内の公式ブリッジバンジーは山形県朝日村(現・鶴岡市)の「ふれあい橋」上に1994年に開設されたものが最初。
もう20年以上が経つんですね。

その間に逆バンジーや横バンジーなど、「こんなのもアリか」と思うような変種がいろいろ誕生しつつ、今に至ります。

ひとりでふらっと飛びに行ける、関東バンジージャンプスポット

渓谷に掛けられた橋の途中にジャンプ台があって・・・何かものすごく山奥に行かないとバンジージャンプはできないようなイメージがありますが、意外にも、関東にも飛べるスポットが存在します。
週末、飛びたくなったら関東のバンジースポットで、華麗にひとりバンジー!

BUNGY JAPAN竜神バンジー(茨城県)

茨城県常陸太田市のBUNGY JAPAN竜神バンジーで、バンジージャンプの神髄を味わいましょう!
本州最長の歩行者専用橋、竜神大吊橋から最大100メートルのジャンプをお楽しみください。
橋からの眺め、ジャンプで体験できるスリルと爽快感は日本最高クラス。
究極の非日常体験を、当店が世界基準の安全管理でサポートします。
東京からの日帰りも可能です!

BUNGY JAPAN猿ヶ京バンジー(群馬県)

群馬県みなかみ町の温泉地、猿ヶ京でバンジージャンプ!
BUNGY JAPAN猿ヶ京バンジーがエキサイティングな体験をサポートします。
猿ヶ京は渓谷美あふれる場所です。
スリルだけでなく新緑や紅葉、雪景色など四季折々の眺めも堪能できます。
当店では最高の装備に入念なメンテナンスを行い、安全管理を徹底しています。
安心して挑戦してくださいね。

BUNGY JAPANみなかみバンジー(群馬県)

東京からアクセス良好な群馬県みなかみ町でバンジージャンプ!
BUNGY JAPANみなかみバンジーがお手伝いします。
開催場所はみなかみ町の玄関口にあたる諏訪峡大橋。
深い緑と優美な橋、遠くに見える谷川岳が織りなす風景を楽しみましょう。
高さは初心者も挑戦しやすい約42メートルです。
国際的な安全基準を満たしたスタッフが、お客様の挑戦を応援します。

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